4Lとは

4L(フォーエル)とは

ご挨拶

ハウスクリーニング

【トータルハウスケア フォーエル】のハウスクリーニングは、引越し前後の清掃+リフォームといった大掛かりなお掃除から、エアコンやキッチン、トイレなどの水廻りのお掃除など、ご家庭内の汚れた場所を徹底的にきれいにするお掃除を承っております。

フォーエルのハウスクリーニングとは、普段のお掃除を代行することではありません。
常に最高の仕上がりと真心込めたハウスクリーニングで感動をお届けします。

家事代行との違い

ハウスクリーニングには大きく分けて家事代行型と専門型の2種類あります。

家事代行型

家事代行型は、家事の延長線上という感じで、家事代行と一般的に呼ばれております。

専門型

専門型は、経験豊富なプロのスタッフが特殊な薬剤や機材を使用し、普段の掃除ではできないようなクリーニングを提供するサービスでハウスクリーニングと一般的に呼ばれております。

よくある間違い

ハウスクリーニングを普段のお掃除の延長線上の作業でハウスクリーニング と言ってしまう方が少なくないのです。
ハウスクリーニングとは豊富な経験を積んだプロが、専門の薬剤や機材を使用するプロの清掃サービスです。
エアコンの内部洗浄や、大掃除、引越前後の空室のお掃除など、多忙な方や、お掃除が苦手な方には心強いサービスです。

失敗しない業者選び

初めてハウスクリーニングを利用される方を含めて、「失敗しない業者選び」に役立てていただけるようにサイトを構成致しました。
当店の考え方、施工方法、施工事例の比較写真などで、どこまで期待して良いのかをご理解頂けると思います。

そして、そこまでするための時間や労力と使う資機材を考えて料金を設定しておりますので、他のお店と価格競争は辞退させていただきます。
よくご覧になった上で、当店をご指名いただける場合には、持てる全ての技術を使い、心をこめてお掃除させていただきます。

賢い使い方

時間がない人にハウスクリーニングは重宝されます。
引越時の忙しい時や、お仕事で忙しい人、育児で忙しいお母さんにも好評です。
また、妊娠中や病気などで動けない場合も、ハウスクリーニングで家を清潔にたもてるのは、非常に役に立ちます。
特にお仕事をお持ちの方なら貴重な休日を自由に使えるなど、キレイさとともに時間も買っている、と言えるかと思います。

対応エリア

クリックするとフォーエルのハウスクリーニングホームページへ移動します。

関西エリア : 大阪府 兵庫県 京都府 奈良県
関東エリア : 東京都 神奈川県
中部エリア : 愛知県
九州エリア : 福岡県

対応エリアは順次拡大中です。下記のようなお住まいに関するお困りごとがあればフォーエルへご相談ください。

ハウスクリーニング、エアコン分解高圧洗浄、リフォーム、不用品回収など。

フォーエルについて

フォーエル(4L)とは
「人生は仕事だけではなく、下記の4つの要素がバランスよく統合されるように」
ということから付けました。

L abor  (レイバー)  仕事・働いて

L eaning (ラーニング) 学習・学んで

L eisure (レジャー)  余暇・ゆったりと

L ove   (ラブ)    愛・あたたかく

ワークライフバランスという言葉が労働側からも経営者側からも言われるようになってきました。
かつては資本の側から見れば「企業戦士」ととにかく、寝食、健康、家族などを省みずにモーレツに働き、組織に、貢献することが、「美徳」であり、立場は全く違いますが民主的な運動をする側でも、そのような傾向があったのではないかと思います。
しかし、結局のところ自分の家族と健康は自分が大切にすることが何よりも大切で、どれだけ貢献しても組織が肩代わりしてくれるものではありません。というかできません。とは言っても自分の裁量で強弱をつけられることならばいいのですが、過労死は日本の企業体質が温床にあり、難しいこともあります。
それに抗して企業社会を変えていく活動が不可欠ですが、そうすると個人的には大変になったりして悩んだりします。
理想的なワ-クライフバランスは現実の社会関係の中に規定され、うまくはいきませんが、日頃から自分が何を大切に働き暮らすのかという視点を明確にしておくことは大切なことだと思います。
うまくいかないとき、落ち込んだとき、身体や心が疲れたときに、この4つのLの視点から考えてみたらいかがでしょうか。

社会貢献活動に対する取り組み

フォーエルは「チャレンジ25キャンペーン」を推進しています

地球温暖化という人類の生存に関わる脅威に対して、世界が立ち向かおうとしています。

2005年2月16日には「京都議定書」が発効し、日本は2008年から2012年の間にCO2などの温室効果ガス排出量を1990年にくらべて6%削減することが義務づけられ、様々な対策を進めてきました。

このような中、2009年9月、鳩山内閣総理大臣がニューヨークの国連気候変動サミットにおいて、我が国の目標として、温室効果ガス排出量を2020年までに1990年比で25%削減することを表明されました。

政府では、地球と日本の環境を守り未来の子どもたちに引き継いでいくため、「チャレンジ25」と名付け、あらゆる政策を総動員して地球温暖化防止の対策を推進することとしており、そのための温暖化防止のための国民的運動を、「チャレンジ25キャンペーン」として2010年1月14日より、新たに展開することとしました。

「チャレンジ25キャンペーン」は、これまでの地球温暖化防止のための国民運動「チーム・マイナス6%」から、よりCO2削減に向けた運動へと生まれ変わり展開するものであり、オフィスや家庭などにおいて実践できるCO2削減に向けた具体的な行動を「6つのチャレンジ」として提案し、その行動の実践を広く国民の皆様によびかけて参ります。

フォーエルは「チャレンジ25キャンペーン」に参加登録し、地球温暖化防止に向けた取り組みを推進しています。

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